こんにちは
はな保育園ひろじほんまちです![]()
たいよう・ちきゅう組(4・5歳児)の様子をお伝えします。
氷の実験⛄
1月中、ひろじほんまちに雪が降る日がありました。
子どもたちに寒い日は水が凍って、雪が溶けると水になる性質変換の話をしました。
容器に水を入れ、テラスに置いて氷になるかの実験をしました。
後日容器を見に行くと、うっすら氷が張っているのに気が付きました!実験成功です![]()
指先で触り「つめたいっ!」と言う子もいました。
今後も五感を大切にしながら、様々な本物体験を積み重ねていきたいと思います。
おにのお面作り👹
たいよう・ちきゅう組で鬼のお面作りをしました。
たいよう組さんは顔用の色画用紙を折り、目や鼻などのパーツをハサミで切って作りました。
パーツを切った後、クレヨンで模様や目など自由に描いてみました。
ちきゅう組さんもはさみで紙袋を切った後、絵の具で色を塗り、すてきなお面を作りました![]()
子ども一人ひとり異なる、様々な表情の鬼のお面ですね!![]()
たいよう・ちきゅう組さんはお面を被り、他の保育士や子どもたちを驚かしに行くことになりました。
まずは事務所にいる園長先生の所に行きます。
元気よく園長先生を驚かすことができました!
今度は他の小さいクラスに行くことに。
そのため、事前にちきゅう組さんで作戦を立てるために話し合いをしました。
「自分たちより小さい子たちの所に行くから、やさしい鬼はどうかな?」と話しが出たため、やさしい鬼になって遊びに行くことに決まりました。
そして、ちきゅう組さんで足音が聞こえないようにこっそりとそら組さん(2歳児)の元に行きました。
そら組さんは鬼さんたちを新聞紙ボールで元気いっぱいに投げています!鬼さんたちは先生たちをしっかりつかまえてしまいました。
最後はにじ組・ほし組さん(0・1歳児)のお部屋に行きました。
鬼さんの登場にはじめはあっけに取られる子が多かったですが、時間が経つと”鬼がきたんだ”と実感したようでした。
勇気を出して新聞紙ボールを投げる子もいれば、鬼にドキドキする子もいました。
ちきゅう組さんのビックリ作戦大成功です![]()
節分会でも準備ばっちりなたいよう・ちきゅう組さんでした![]()
次回のブログをお楽しみに![]()




























