こんにちは、はな保育室おおすかんのん前です![]()
前回の続きでたまごのキャンディちゃんを育てる子どもたち
キャンディちゃんのお母さん、たまご探してるかも!そんな一言でポスター作りが始まりました![]()
ポスターには
「キャンディちゃんのたまごあずかってます」って書きました✒



「たまごから生まれたらお腹空いてるかな~キャンディちゃん何食べるんだろうね」と話していたある日
「何食べるかなぁ」「キャンディちゃんって名前なんだからキャンディ食べるんじゃない!?」と会話する子どもたちでした![]()
そんなわけでキャンディを買ってキャンディちゃんにプレゼントすることに…🎁

「何色の飴プレゼントしよ~」



飴をラッピングしたよ![]()







「広場にキャンディちゃんのお母さん居なかったから、別の場所探しにいこう!」
キャンディちゃんのお母さんを商店街に探しにいくことに![]()





商店街の龍に
「キャンディちゃんのお母さん知りませんか?」と聞く子どもたち



木が削れてる!
「キャンディちゃんのお母さんが通ったあとかもしれないね」

ある日の朝、保育室に謎の足跡が!!!

外にも続く足跡…

たまごの殻は割れ、飴の包み紙も開けられていました😲



孵化したキャンディちゃんは早番の先生がドアを開けた途端出て行っちゃったそう![]()
保育士が急いでカメラを向けたら後姿だけパシャリ!📷
割れたたまごと、キャンディの包み紙、キャンディちゃんの後姿の写真を不思議そうに眺める子どもたち



今回使用した絵本![]()
子どもたちは「まいごのたまご」と「きょうりゅうオーディション」が大好きでした!

またいつかキャンディちゃんに会えるといいですね![]()
実はまだ子どもたちとキャンディちゃんの物語は続いています![]()
また続きをお伝えしますね![]()